「TERAKOYA(寺子屋)」は、洋画家であった初代・間 載一(はざま さいいち)によって名付けられました。
間 載一は、この地でレストランを営業するとともに、フランスの本場の味を広めるために、小さな料理教室も開いていました。
皆様との交流を通じて、教え、教わり、自らを磨き続けるという気持ちから店名を「TERAKOYA(寺子屋)」としたのです。
初代・間 載一